カムカムエヴリバディ:“14歳”上白石萌音登場「違和感ない」 2日でお別れ“ちび安子”ロス?「また会いたい」

NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の一場面 (C)NHK
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NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」の一場面 (C)NHK

 上白石萌音さん、深津絵里さん、川栄李奈さんが主演するNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「カムカムエヴリバディ」(総合、月~土曜午前8時ほか)第2回が11月2日に放送された。上白石さん扮(ふん)する14歳のヒロイン・安子が登場し、SNSでは「全然違和感ない」「上白石萌音ちゃんきたぁ!」「14歳に見える萌音ちゃん」「早速上白石萌音ちゃんに成長したー!!!」と盛り上がりを見せた。

 「カムカムエヴリバディ」は、朝ドラ史上初の3人のヒロインが織りなす100年のファミリーストーリーで、昭和、平成、令和の時代に、ラジオ英語講座と共に歩んだ祖母、母、娘の3世代親子を描く。上白石さんは祖母の安子役、深津さんは母のるい役、川栄さんは娘のひなた役として、バトンをつなぐ。

 子役の網本唯舞葵(あみもと・いぶき)さん演じる“ちび安子”に対する「ロス」の声も上がり、「また回想シーンとかで、ちび安子ちゃんに会いたいな」「ちび安子もう終わりなのか…はや…」「え! ちび安子ちゃんもう終わり?」「さみしいのう」「ちび安子ちゃんも可愛かったから、もうちょっと見てたかったです」といったコメントも書き込まれた。

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