とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが:「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー 座談会ファイナル配信 高杉真宙の好きな異性の仕草とは?

連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」のスペシャル座談会(C)有生青春/祥伝社 (C)TBSスパークル/TBS
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連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」のスペシャル座談会(C)有生青春/祥伝社 (C)TBSスパークル/TBS

 連続ドラマ「婚姻届に判を捺(お)しただけですが」(TBS系、火曜午後10時)のオリジナルストーリー「とにかく婚姻届に判を捺したいだけですが」(Paravi)に出演する深川麻衣さん、高杉真宙さん、笠原秀幸さんによるスペシャル座談会が、動画配信サービス「Paravi(パラビ)」で12月7日、配信された。「スペシャル座談会 Final」と題され、11月2日、23日に配信された座談会の続きとなっている。

 ドラマ本編で、深川さんは坂口健太郎さん演じる百瀬が勤める広告代理店「秀伝堂」の受付・麻宮祥子を演じている。オリジナルストーリーでは、百瀬に偽装結婚を持ち掛けられ、怒った麻宮のその後を描いている。

 座談会では、動物病院の看護師・牧原唯斗役の高杉さん、明葉(清野菜名さん)の同僚で先輩デザイナー・坂原証役の笠原さんを交えて、スペシャルトークを行った。3人はそれぞれカードをめくり、そこに書かれた質問に答えていく。「好きな異性の仕草」についての質問では、高杉さんは「髪結ぶ仕草とかドキッとしますね」と告白。結ぶ瞬間がいいと語り、「気合入ってるな~って感じがして、かっこいいなって」と力説していた。

 一方、「(異性の)笑顔が好き」と回答した深川さんは、「男の人らしいなと思ってドキッとする」という瞬間も告白。最後に、深川さんは、視聴者に向けて「これからまだまだ物語が予測できない方向にどんどん展開していくと思います」とアピールしていた。

 「婚姻届に判を捺しただけですが」は、有生青春さんが「フィール・ヤング」(祥伝社)で連載中の同名マンガが原作。清野さん演じる“おひとり様最高!”のイマドキ女子・大加戸明葉が、ひょんなことから坂口さん演じる堅物で変人のサラリーマン・百瀬柊と偽装結婚する“偽り夫婦ラブコメディー”。

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