ナンバMG5:“剛”間宮祥太朗&“深雪”森川葵が布団の中で密着 視聴者も「心臓バクバク」

連続ドラマ「ナンバMG5」第8話の一場面(C)フジテレビ
1 / 1
連続ドラマ「ナンバMG5」第8話の一場面(C)フジテレビ

 俳優の間宮祥太朗さん主演の連続ドラマ「ナンバMG5(エムジーファイブ)」(フジテレビ系、水曜午後10時)の第8話が6月8日に放送された。難破剛(間宮さん)と藤田深雪(森川葵さん)が布団の中で密着するシーンがあり、視聴者から「見てるこっちまで心臓バクバク」との声が広がった。

 第8話では、剛や深雪ら白百合高校の3年生は、修学旅行で広島へ。夜になると男子部屋に深雪ら女子が遊びに来て、“恋バナ”で盛り上がる。好きな人がいるのか聞かれた深雪は「気になる男子はいたっちゃいたんだけど……」と言い、剛の顔を思い浮かべる。剛も「いるよ、好きな子……」と告白する。

 そんな中、教員が部屋を見回りに来ているという情報が、ほかの部屋の生徒から知らされる。一同は大慌てで隠れると、剛と深雪は同じ布団に潜り込む。「難破くんの好きな子の話。あれ誰なの? 内緒にするから教えてよ」とつぶやく深雪に、剛は心臓をバクバクさせながら深雪の肩をつかみ「あのさ、俺……」と思いを伝えようとする。しかし、いい場面で「先生たちもう行ったよ」と布団をめくられ、告白はおあずけになった。

 SNSでは、「間宮くんの布団のシーン、ドキドキすぎて心臓が止まるかと思った」「布団の中の2人見てるとニヤニヤしちゃう」「密着してるうううう」「布団の中は距離やばいやろー!!!!」「修学旅行の布団の中とかド定番過ぎるのにめっちゃ良かった」「布団の中の藤田さんめちゃくちゃかわいかった!」と盛り上がっていた。

テレビ 最新記事