元科捜研の主婦
6話「パワハラ社長、謎の死!同級生が毒殺犯!?」
2月20日(金)放送分
女優の吉高由里子さん主演の連続ドラマ「星降る夜に」(テレビ朝日系、火曜午後9時)が、1月17日に始まる。吉高さんが紫式部役で主演する2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」の脚本を担当する大石静さんのオリジナル作品。感情を忘れて孤独に生きる35歳の産婦人科医・雪宮鈴(ゆきみや・すず、吉高さん)と、生まれつき耳が聞こえない25歳の遺品整理士・柊一星(ひいらぎ・いっせい、北村匠海さん)の10歳差の恋を描く。
あなたにオススメ
葬送のフリーレン:テレビアニメ第2期 新監督起用の経緯
鈴と同じ「マロニエ産婦人科医院」で働く45歳の“ポンコツ”新米医師・佐々木深夜をディーン・フジオカさん、一星と同じ「遺品整理のポラリス」に勤める遺品整理士で一星の親友・佐藤春を千葉雄大さん、遺品整理のポラリスの社長・北斗千明を水野美紀さんが演じる。
第1話は……のどかな海街にあるマロニエ産婦人科医院で働く35歳の産婦人科医・鈴。ある医療裁判がきっかけで大病院を追われた鈴は、誰にも本音を語らず、孤独な毎日を過ごしていた。
ある日、鈴は息抜きのためソロキャンプへ出かける。一人で酒をあおり、星空を見上げていると、鈴の前に美しい青年・一星が現れる。どこから来たのか。何者なのか。一星は何も語らず、鈴に向かってカメラのシャッターを切り続ける。鈴の酒を勝手に飲み始めたかと思えば、寒さに震える鈴に自分のマフラーをかいがいしく巻いてくれる。そんな不思議な行動に戸惑う鈴だったが、酒の力も相まって、そのまま一星とキスをしてしまう。
翌朝、目を覚ました鈴は、何があったか記憶がはっきりしない。一星が、鈴に向かって手で何かサインを伝えながら去っていく。
あれは夢だったのだろうか……。非日常的な思い出を抱えながら現実に戻った鈴は、やがて一星から送られたサインの意味に気付く。一星は手話で悪態をついていて……。
現在、放送中のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月〜土曜午前8時ほか)。昨年12月までに放送された第1回から第65回までの「前半戦」で、視聴者はどの回を最も熱心に…
鈴木亮平さん主演で好評のTBS系日曜劇場「リブート」(日曜午後9時)の第4話が2月15日に放送された。裏組織のトップである合六(北村有起哉さん)と、監察官の真北(伊藤英明さん)の…
俳優の深田恭子さんが、2月21日に放送されたMBSのトークバラエティー番組「痛快!明石家電視台」にゲスト出演した。
城島茂さんが2月22日午後7時から放送される、日本テレビのバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」に出演する。同日は、巨大雪玉でスキー場をPRする冬の名物企画に人気グループ「N…
高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、2月23日から第21週「カク、ノ、ヒト。」に入る。あらすじと場面カットが公開された…