明日のばけばけ:3月23日 第121回 あらすじ&場面カット ある日の“異変”? ヘブンはトキに告げる

連続テレビ小説「ばけばけ」第121回の一場面 (C)NHK
1 / 5
連続テレビ小説「ばけばけ」第121回の一場面 (C)NHK

 高石あかりさん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「ばけばけ」(総合、月~土曜午前8時ほか)は、最終週(第25週)「ウラメシ、ケド、スバラシ。」を放送。3月23日の第121回では……。ドラマは同回を含めて残り5回。

あなたにオススメ

 「ばけばけ」は113作目の朝ドラ。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)とセツ夫妻をモデルに、「怪談」を愛するヒロインが、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく、夫婦の物語。

 第121回では、トキ(高石さん)とヘブン(トミー・バストウさん)の元に、アメリカから大きな荷物が届く。

 中には、トキとヘブンで作り上げた二人の本「KWAIDAN(『怪談』)」が。大はしゃぎするトキをはじめ、司之介(岡部たかしさん)やフミ(池脇千鶴さん)、勘太と勲、クマ(夏目透羽さん)。その様子を見ながら、ヘブンはイライザ(シャーロット・ケイト・フォックスさん)からの書評に目を通す。そんなある日、ヘブンはトキに胸の痛みがあると告げる……。場面カットも公開された。

「ばけばけ」最新の人物紹介図を公開! 熊本編の登場人物を追加

NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の人物紹介図 (C)NHK
写真を見る全 5 枚

テレビ 最新記事

MAiDiGiTV 動画