婚姻届に判を捺しただけですが:一人二役の倉科カナに「さすが」の声 「怖すぎる」「あざと可愛すぎる」と話題に

連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」の第7話のワンシーン(C)TBS
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連続ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」の第7話のワンシーン(C)TBS

 女優の清野菜名さんがヒロインを務め、俳優の坂口健太郎さんも出演する連続ドラマ「婚姻届に判を捺(お)しただけですが」(TBS系、火曜午後10時)の第7話が、11月30日に放送された。美晴を演じる倉科カナさんが、美晴とうり二つの香菜として登場。一人二役を演じたことから、視聴者からは「さすが倉科カナ」「二役別人に見えるメーク力と倉科カナさんの演技力よ」といった声が上がり、話題を集めた。

 第7話では、仕事で、百瀬(坂口さん)がインフルエンサー・野上香菜を紹介されること展開に。香菜は美晴とうり二つで、百瀬に気がある様子。あの手この手でグイグイ迫り、SNSでも匂わせ投稿を連発する。ついには、「私の方が百瀬さんの理想のパートナーになれると思います」と百瀬の偽装結婚の相手に立候補して……。

 SNSでは、「一人二役はすごいな~!」「全く違うキャラクター演じてるのほんとにすごい」「倉科カナってめっちゃ演技上手いよな」「とりあえず倉科カナやっぱすげえわってことです」といった声が続々と上がっていた。

 また、「インフルエンサー怖すぎる」「2役どちらもリアル過ぎて怖い」「演技うますぎて、あざと可愛すぎて久々にドラマでぐぬぬ……ってなった」という意見も上がっていた。

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