おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
最終回 10億円裏金!ポツンと大豪邸で最後の調査
3月5日(木)放送分
人気刑事ドラマ「相棒season21」(テレビ朝日系、水曜午後9時)の第14話「まばたきの叫び」が1月25日に放送された。ラストに流れた次週第15話「薔薇(ばら)と髭(ひげ)と菫(すみれ)たち」(2月1日放送)の予告に、名物キャラであるゲイバーのヒロコママ(深沢敦さん)が登場すると、SNSでは多くの視聴者が反応。ツイッターでは「ヒロコママ」がトレンド入りした。
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ヒロコママは「season1」第3話(2002年10月)で初登場し、これまで度々特命係と関わってきた人物。今回は「season19」第15話(2021年2月)以来の登場となり、サルウィン(架空の国)から帰国した亀山薫(寺脇康文さん)とは久々の再会となる。
SNSでは「ヒロコママ回待ってました」「何度見てもヒロコママの変わらなさっぷり」「薫ちゃんを大好きなヒロコママきたー」「久々に薫ちゃんと絡むのが楽しみ!」「薫ちゃんを振り回しちゃってください」「これからもどんどん懐かしの方々と薫ちゃんが再会する話見たいなぁ」といった声が次々と上がった。
第15話「薔薇と髭と菫たち」は、薫がヒロコママと再会した矢先、公園で男性の遺体を発見する。やがて身元が判明し、男性は鬼塚という著名なルポライターで、妻はノエル美智子(大島さと子さん)というペンネームで少女向け小説を手掛ける人気作家ということが分かる。そして鬼塚の遺体の手には、なぜか美智子のデビュー作が握られており、何らかのダイイングメッセージの線が浮上して……と展開する。
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