おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-
第2話 そこに脱税はあるんか?
1月15日(木)放送分
阿部寛さん主演のTBS系日曜劇場「キャスター」(日曜午後9時)の第3話が4月27日に放送された。終盤で、新米AD・本橋悠介を演じる「なにわ男子」の道枝駿佑さんがはにかむ場面が登場し、SNSで話題になった。
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ドラマは、テレビ局の報道番組を舞台に、闇に葬られた真実を追求し悪を裁いていく社会派エンターテインメント。報道番組「ニュースゲート」のメーンキャスター・進藤壮一を阿部さん、アシスタントディレクター・本橋悠介を道枝さんが演じている。
帝都大学の研究員・篠宮(のんさん)が、新たな万能細胞であるiL細胞を発表。ところが、実験におけるデータの改ざんを指摘され、論文が取り下げられてしまう。
そんな中、篠宮の研究をサポートしている栗林教授(井之脇海さん)が屋上から飛び降り自殺未遂。一命は取り留めたが、小野寺教授(花總まりさん)によって、栗林がデータを改ざんしたと発表されてしまう。
進藤の“助言”もあり、大学時代の先輩である栗林の無実を証明するために、帝都大学の研究室に忍び込んだ本橋。ところが見つかってしまい、しばらく謹慎となってしまい……。
終盤では、ついにiL細胞が発見されることになる。そして本橋も「進藤さん。局長から聞きました。報道に残れるように取り計らってくれたって」と進藤に感謝を告げた。
「私たちの最大の弱点はあきらめることにある。成功するのに最も確実な方法は常にもう一回だけ試してみることだ」というエジソンの言葉を挙げた進藤は、「私もエジソンの言葉を見習ってもう一回だけ君を報道で使ってみることにしただけだよ」と本橋に告げた。そんな進藤の言葉を聞いた本橋は、思わずはにかんで……。
SNSでは「道枝くんの表情、とてもよかった~!」「道枝くん真剣でまっすぐな目と顔の表情、喜怒哀楽がきちんと伝わる演技でめっちゃ良かった」「道枝さんの目のギラギラ感、全身全霊で演技してるのが伝わってきて、ただただすごいと思った。そんな中、終盤に見せる優しい笑顔に癒されてAD本橋が道枝さんで良かったと思える回だった」「ラストの進藤さんとのシーンとか、その目から溢れる思いを真っ直ぐ伝えてくれる道枝くんのお芝居が好き」といったコメントが並び、話題になった。
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